独立開業で本物の自由を手に入れる!

「当社は、社員の自由な意思を大切にしています」。
求人広告等で、そのように謳っている会社は少なくありません。
たしかに自分で考え、自分から動いてくれる社員を企業も歓迎しているのでしょう。

しかしそこはやはりサラリーマンです。独立開業をしている自由業者ほどの自由は、会社員にはありません。
私は本当に自由になるために、行政書士の受験をしていま開業に至っています。
私が望んだ自由とは、交通事故で被害を被った方を、会社の意思にはまったく左右されずにサポートするという自由です。
自由にやりたいことやるためには、責任も負います。そのよう緊張感のあるいまの働き方に、私は非常にやり甲斐を感じています。

このサイトは、開業3年目の管理人が、これから行政書士の受験をされる方に向け書いています。
交通事故の損害賠償請求という、あまり知られていない行政書士の一面をお伝えしたかったことがひとつ。
もうひとつ、法令科目が広範に出題される行政書士の受験では、試験対策の立て方を知ることが大切なので、そのアドバイスをしたかったのです。

管理人の経験からしても、行政書士の受験に合格するには、最低10か月以上の勉強が必要です。この長期間、勉強を継続させるためのポイントなども提案しています。

組織の制約を離れ独立へと前進する壁は、やってみるとそんなには高いものではありません。
みなさんの未来のために、ぜひ参考にしてみてください。

※このサイトでは細かく書ききれませんでしたが、 行政書士の合格率を詳しく紹介しているサイトがあります。 そちらも参考にして下さい。

>>独立開業した行政書士に仕事や合格のポイントをインタビューしています。